電脳立ち喰い蕎麦 今月のムダ遣い 11月号 忍者ブログ
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今期のアニメは、TBSとノイタミナがもろ被りだなあ・・・。
と言うか、映画「清洲会議」の宣伝番組がいらねえ。

うーむ、ずっと厳しい多々買いが続くなあという感じの、今月のムダ遣いです。
今月買ったもの編

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タカラトミー トランスフォーマージェネレーションズ スプリンガー、ブリッツウィング

 まずは、タカラトミーのトランスフォーマージェネレーションズから、スプリンガーとブリッツウィングです。
海外で展開しているジェネーレーションズの日本展開シリーズ、今回はトリプルチェンジャーの、スプリンガーとブリッツウィングが登場。
トリプルチェンジャーは2つのビークルモードをもつ、特殊なトランスフォーマーです。
スプリンガーは、日本ではスプラングと呼ばれ、旧アニメ「2010」にて登場した、サイバトロントリプルチェンジャー。
勇猛な若者で、機知に優れ、ユーモアに富むサイバトロンの空中防衛戦士です。
ロディマスコンボイの古くからの親友で、ウーマンサイバトロンのアーシーの恋人でもある。
変形は、SF高速装甲車とSF高速攻撃ヘリ。
UKコミックや、IDW版コミックではレッカーズの一員として登場しました。
ブリッツウィングは旧アニメ初期に登場した、デストロントリプルチェンジャー。
好戦的な性格で、何でも戦いに結びつける、デストロンの空陸参謀。
74式戦車とMiG-29に変形する。
玩具は、IDW版コミックスのデザインを基に立体化。
日本での発売に際して、成型色とカラーをメタリックに変更した、重塗装になっています。
スプリンガーは旧玩具同様にSF高速装甲車と、SF高速攻撃ヘリに変形。
武器としてローターブレードと、連装ハンディランチャーが付属。
ローターブレードは、その名の如く展開し、ヘリモードでメインローターとして使用します。
カーモードでは底部に装着可能で、グリップと鍔に5mmジョイントがあり、本体各部やハンディランチャーに装着して銃剣に出来ます。
連装ハンディランチャーは後部を押し出す事で、2発のミサイルを発射できるギミックがあります。
カーモードではルーフなどに装着出来、グリップであるジョイント部分が、上下に可動するので、俯角仰角を取る事が可能。
また、ヘリモードでは前部裏の専用ジョイントで、ヘリ先端下に装着可能です。
ブリッツウィングは戦車(ルクレール系?)と戦闘機(MiG-31?)に変形。
ギミックとして、アニメイテッド版であった、3面相に顔を変える事が出来ます。
武器は、電子サーベルとジャイロ爆破ライフルが付属。
電子サーベルは旧玩具に近い造型で、グリップ以外に鍔に5mmジョイントがピンと受け両方あります。
これで、各部に装着可能で、ジェットモードなどでは隙間のカバー代わりに使えます。
ジャイロ爆破ライフルも旧玩具に近い造形。
後部に5mmジョイントピンがあり、手に持たせるだけでなく、各部に装着可能です。
おうふ、本当は8月発売だけど、MPと一緒に予約したから、今月ようやく到着w
で、噂に聞いてたがスプリンガーは兎も角、ブリッツウィングはもう一つな出来な感じ。
肩ジョイントがもう少し長ければと、ノーズコーンが軟質素材なのと、後短翼の処理がイマイチ。
肩か、ノーズコーンがましだったらもうちょっと評価が上がったなあw

タカラトミー トランスフォーマーマスターピース プロール、ストリーク

 続きまして、タカラトミーのトランスフォーマーマスターピースから、プロールとストリークです。
トランスフォーマーのハイエンドトイシリーズ、マスターピースにプロールとストリークが登場。
プロールはポリスカーから変形する、サイバトロンの戦術家。
慎重で忍耐強い性格で、コンボイの補佐的役回りでした。
また、UKコミック版等ではマイスターと役職が代わって、副官として登場しました。
ストリークは、フェアレディZに変形するサイバトロンの射撃手として登場。
勇猛な射撃の名手であり、肩のエレクトロボルトによる対空砲撃で、素早いコンドルに対抗できる数少ない戦士でした。
TOYは、旧G1アニメデザインを再現しつつ、完全変形も再現したハイエンドモデルです。
どちらもフェアレディZ・S130に変形。
プロールはパトロールカーに、ストリークは逆マンハッタンカラーのノーマルなフェレディZに変形します。
どちらも同素体ですが、パトランプとカラーはもちろん、それ以外にも頭部と腰部フロント部分が違います。
ギミックとして、肩部キャノンの展開、収納が可能。
展開する事で、旧玩具にも近い形状になります。
武器としてライフルが付属。
グリップ部分を畳むことが出来、プロールではパトランプ後部、ストリークはルーフ中央のジョイントを出して、カーモードで装着出来ます。
また、ロボットモードでは、グリップにある突起で手に固定します。
ふう、現代最高の技術という噂が聞こえる、MP版プロールとストリーク。
こっちでもようやく届いたよ。
確かに、こいつはスゲエw
正直ランボルでは怪しかった塗装も、ほぼ完璧!
特にストリークはかなり美しい仕上がりになってる。
可動もモールドもスキなしで、だいぶ一昔前のタカラ水準に戻った感じ。
まあ、プロールは塗装面ではもう一つですがw
と言うか、ポリスカー苦手だな、白が多いから塗料ハネが目立つのか?

タカラトミー トランスフォーマージェネレーションズ オライオンパックス&メガトロナス

さてお次は、タカラトミーのトランスフォーマージェネレーションズから、オライオンパックス&メガトロナスです。
コミックキャラクターを立体化する、新しいトランスフォーマージェネレーションズの日本展開版から、オライオンパックスとメガトロナスがセットで登場。
オライオンパックスはコンボイ(オプティマス・プライム)の転成前の姿で、若きサイバトロン戦士。
旧G1では、エネルゴン集積所の作業員として登場しました。
新時代のトランスフォーマー達に憧れを抱く若者として描かれ、メガトロンの手によって恋人のエリアルと共に殺害され、アルファートリンの手によってマトリックスを与えられる事で、コンボイとして転成しました。
IDWコミック版では警察隊指揮官として登場。
騒動を起こした、若いメガトロンの釈放手続きをする役として登場しました。
メガトロナスは日本版玩具オリジナル設定で、若い頃のメガトロンという設定。
しかし、デザインはIDW版コミックスの、新しいボディを手に入れたものになっています。
玩具はIDW版コミックスのデザインを元に立体化。
ちなみに、海外版ではショートコミックスと同梱でしたが、日本版ではセット販売に際して廃されています。
なお、オライオンパックスはこの海外版シリーズに併せて、新たにデザインされたもので、海外版では付属コミックスに登場します。
他ジェネレーションズアイテムと同じく、日本展開に際して、重塗装が施されています。
変形は、オライオンパックスはSFハーフトラック、メガトロナスはステルス爆撃機に変形します。
武器としてオライオンパックスにはエナジーアックスとレーザーライフルが付属。
メガトロナスには融合キャノンが付属しますが、これはビークルモードの両翼端部分を合体させて使用します。
ギミックとして融合キャノンは、上部を倒すと、砲身が連動してスライドします。
さて、こちらが本当の今月発売分のTFw
デザインも変形も良いんだけど、このサイズはコストカットが顕著で、やはり見栄えが今ひとつだなあ・・・。
特にメガトロナスはサイズ的にも物足りない。
ボイジャーくらいで欲しかった・・・・。

バンダイ プレミアムバンダイ魂Web商店受注限定SICLIMITED 仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ ロストブレイズVer

 続きまして、バンダイのSICシリーズから、仮面ライダーオーズ、タジャドルコンボ、ロストブレイズVerです。
バンダイのSICシリーズの仮面ライダーオーズタジャドルコンボが、新たに最終話に登場した姿をイメージした、ロストブレイズバージョンとして再登場です。
タジャドルコンボ、ロストブレイズバージョンは最終話、アンクの意識の宿るタカ・コアメダルを使用しての、最後の変身形態。
アンクはその行動によって、終盤、映司達と袂を別け、最終的に恐竜グリードと化した映司と戦い、コアメダルを奪い倒すものの、嘗ての仲間だった日々にその止めをさせずにいたところ、恐竜グリードとなった真木清人博士の襲撃から映司を庇い、意識のあるタカ・コアメダルを傷つけられ、他のコアメダルも奪われる。
だが、それでも満足している自分に気づき、比奈に自らが憑依している肉体である、比奈の兄、信吾の身体をいずれ返すと約束し、映司と共に真木との最終戦へと赴く。
そこで、映司が恐竜系コアで暴走するのを防ぐ為、残された自らのメダル全てを映司に渡し、映司をタジャドルコンボへと変身させた。
変身の際、コア認識音がアンクの声となり、変身後はアンクグリード態と同じ形状の、6枚の翼を持つタジャドルコンボへとなり、更にアンクの幻影が映司と協力する様に、共に戦う姿を見せた。
最終的に恐竜グリードから奪取したコアメダルと、映司の恐竜系コアメダル7枚を使用してのギガスキャン、「ロストブレイズ」によって、恐竜グリードを倒し、その際に出来たブラックホールにより、嘗てウヴァだったメダルの器である、巨大なグリード諸共ブラックホールの中へと消滅させた。
しかし、それによって、アンクの意識が宿ったタカ・コアは完全に割れ、アンクは死を迎えるが、アンク本人は、ただのメダルによって出来た化物であるグリードが、「死ぬ」ところまで達した事に満足し、映司に感謝の言葉を遺し消滅した。
TOYは、魂Web限定商品として登場。
以前発売された、SIC仮面ライダーオーズ、タジャドルコンボを元に、頭部の一部にアンクの金飾りの様なディティールの追加に、右前腕をアンクの腕状に変更、各部の羽状飾りを変更して、さらに各部にアンクの様な、赤黄緑の3色の塗装が追加されています。
加えて、能力開放時の翼も、アンクのグリード態の様な、赤黄緑で塗装された大きな翼に変更されています。
ギミックとして、オーズドライバーへのメダル装填、可動、オースキャナーの取り外し、オーメダルネストの開閉、メダル収納、コンボチェンジ用の頭部、胴体、下半身への分割など、共通ギミックの他、背中に能力開放時ウィングと基部の装着、能力開放時の脚部コンドルレッグへの交換、タジャスピナーの上面部、タジャドルフェイスの取り外しと、内部ターンテーブルへのメダル装填が出来ます。
付属品として、コアメダル14枚、セルメダル3枚、コンボチェンジ用オーラングルレリーフ、これに魂ステージが付属。
コアメダルは恐竜系9枚と、鳥系5枚が付属。
恐竜系はプテラ・コア、トリケラ・コア、ティラノ・コアが3枚づつ付属。
鳥系はオーズドライバーに装填してある、タカ、クジャク、コンドルの3枚と、ひび割れたタカ・コア、完全に割れたタカ・コアの欠片が2個付属します。
どれも、同シリーズと同じく、クリアで造形され、小サイズながら表裏のレリーフも彫られています。
セルメダルはタカ、クジャク、コンドルの3枚が付属。
こちらはメッキ処理され、ちゃんと表裏のレリーフも彫られています。
コンボチェンジ用オーラングレリーフは、クリア造形で、タカ、クジャク、コンドルに分割されています。
魂ステージはロボット用が付属。
今回は上部の、本体を挟む部分が付属せず、直接、背部ウィング基部に差し込んで使用します。
ふう、限定品にしてはボリューム満点で大満足のアイテムでした。
造形は、通常版で既に折り紙つきなので、そこは心配なし。
ただ、相変わらずタジャスピナーの無い左腕が付属しないのはどうかしてかと。

バンダイ プレミアムバンダイ魂Web商店受注限定 魔戒可動 炎刃騎士 漸

 さて次は、バンダイの魔戒可動シリーズから、炎刃騎士ゼンが登場です。
牙狼シリーズの魔戒騎士を立体化していく、魔戒可動シリーズに「牙狼<GARO>~闇を照らす者~」に登場した、蛇崩猛竜が纏う、炎刃騎士ゼンの鎧が登場です。
蛇崩猛竜(じゃくずれたける)はやや軽薄で、女好きな面が目立つが、仲間想いの熱い心を持つ、新世代の魔戒騎士で、炎刃騎士ゼンを継ぐ者。
皮肉屋な仲間の楠神哀空吏(くすがみ あぐり)とはたびたび衝突するも、仲間としては信頼しており、主人公の道外流牙とも直ぐに打ち解け、共に戦う仲間として協力する。
ボルシティにやってきた移民一家の一人、洲崎類(すざき るい)との出会いにより、ボルシティの闇の深さを改めて認識、救えなった彼女の家族と、失った彼女の記憶を戒めとして、仲間と共にボルシティの闇をへと立ち向かう。
TOYは、魂Web受注限定アイテムとして販売。
同シリーズらしく、劇中の造形を再現しつつ、フル可動フィギュアとして、広い可動範囲を持つアイテムになっています。
特徴的な、各部の、龍の鱗の様なモールドや、上あごの巨大な牙、炎の様な各部アーマーも再現しています。
武器として、柳葉刀状の炎刃剣が付属。
柄部分を取り外し、右持ち手に持たせて装備します。
うーむ、悪くないんだけど、流石に今月のタジャドルと比べると、付属品が貧相なのは否めない・・・・。
と言うか、先月のガロ流牙Verよりも少ないしなあ。
いや、造形とかは新規だし、塗装も美しくって、悪くないんだけどね。

バンダイ プレミアムバンダイ魂Web商店受注限定SDX エクスワイバリオン

 続きまして、バンダイのSDXシリーズから、エクスワイバリオンの登場。
最新技術で、SDガンダムに登場するオリジナルメカを立体化していくSDXシリーズ。
最新作は、新たに設定された新約SDガンダム外伝に登場する幻獣、エクスワイバリオンが登場です。
エクスワイバリオンは、スペリオルドラゴンZがスダ・ドアカワールドから去る際に、新たなる神、サンボーンを補佐する為に使わした幻獣。
その身体はスペリオルドラゴンが、ソーラーレイカーへと進化する際に切り離したエクセリオン時の外装と、アルガス騎士団の魂が、アルガスの神器の導きにより癒合して誕生したもの。
太陽の力を得た時、その姿をソーラワイブレイカーとして強化できる。
TOYは、以前バンダイ魂Web受注限定アイテムとして発売された、SDXスペリオルドラゴンSRと交換して、スペリオルドラゴンEXへと出来るパーツに、専用フレーム等をセットしたアイテム。
専用フレームに、付属するEX用パーツを装着する事で完成します。
EX用パーツは、兜に両肩外装ドラゴンショルダー、腰部フロントアーマー、両翼、大盾ジークフリード、剣の炎龍剣が2本がセット。
SRの対応パーツを交換する事で、スペリオルドラゴンEXを再現出来ます。
また、取り外したSRのパーツを、EXのパーツの代わりにフレームに装着する事で、ソーラーワイブレイカーへとすることが可能。
更に、外装だけでなくフレームも組み替える事で、スペリオルドラゴンの追加武器、龍槍剣エクスレイカーにする事が出来、スペリオルドラゴンに装備出来ます。
付属品として、スペリオルドラゴンEX用交換瞳パーツ2個、右指差し手、炎エフェクトパーツ10個、専用スタンドが付属します。
交換用瞳パーツは、視線が入ったもの、左右1個づつが付属。
兜を外して、フェイスパーツで頭部に挟むことで交換します。
右指挿し手は、スペリオルドラゴンSRの拳パーツと同じく、フルメッキされています。
炎エフェクトパーツは、剣の刀身に被せることが出来るパーツ2個と、そのジョイントに装着して拡張出来るパーツが8個が付属。
拡張パーツは、炎が逆立った形状のが2種類、4個、そのパーツを使わない時に使用する穴埋め的な、小型の炎パーツが4個がセットになっています。
それぞれ、刀身に被せるエフェクトパーツと組み換えることで、様々な形状を演出出来ます。
専用スタンドは黒い円形台座に、支柱パーツが2つ付属。
円形台座には4つのジョイント穴があり、それぞれ穴塞ぎパーツが3つ装着されており、取り外し支柱を挿すことで、最大4つ同時にディスプレイ出来ます。
支柱パーツは3箇所に可動のあるシンプルなもので、魂ステージの支柱と同じジョイントピンが付いています。
と言うわけで、ぶっちゃけるとただのパーツの寄せ集めなのですが、一応この商品の展開に際して、設定とデザインが新規に起こされてます。
さらにスペリオルドラゴンSRと同様にフルメッキ使用で、一部ジョイント以外は全身ギラッギラッです。
しかし、一応組み換え玩具としてジョイント周辺は、ちゃんとメッキが落としてあるなど、細かいところもぬかりなしな出来。
まあこのアイテムのおかげで、届くのがここまで時間がかかったんだけどな。

ハズブロ トランスフォーマージェネレーションズ サンダークラッカー
 
さあ、今月最後は、ハズブロのトランスフォーマージェネレーションズから、サンダークラッカーです。
コミック版デザインのキャラクターと、そのキャラクターが登場するコミックスをセットにした、トランスフォーマージェネレーションズの新シリーズ。
今回はデセプティコンの航空攻撃兵、サンダークラッカーが登場です。
TOYは、以前発売された海外版ゲームFall of Cybertron」(FOC)版のスタースクリームのリペイントアイテム。
赤、青、グレーのカラーリングから、ブルー、ブラック、グレーに変更されています。
変形は旧G1アニメ、サイバトロンモードをイメージした立体デルタ型尾翼を持つSFジェット。
付属品として、ガトリングガン型の火炎放射器が2つ付属。
銃身が回転するギミックがあり、合体させる事で、連動して2つの銃身を回転出来ます。
付属のコミックスはフルカラーで、25ページほど。
表紙はサンダークラッカーで、内容はメトロプレックスを発掘するオートボットを、ブラジオン率いるデセプティコン強襲部隊が襲撃する話となっています。
サンダークラッカーはその強襲部隊のメンバーとして登場します。
ようやく買ったよ、サンクラ。
これでFOC版ジェットロンが揃った。
しかし、何故か品薄だったんだよな、サンクラ。

これから買うもの、欲しいもの編
ない!
主に金がね・・・・。

来月買うもの編
Function-X3 SmartRobin
SIC 仮面ライダーサイクロン
トランスフォーマージェネレーションズ トレイルブレイカー&ホイスト
Causality Disel&M3CrossFireセット

さあ、数は少なめなれど、高いのが混じってるのであんまり楽じゃない感じ。
延期の可能性もまだまだあるので、油断は出来ない!

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